2008年09月18日

立ち回り

※例が金銀

簡単さと重要度はほぼ比例します
簡単なものほど重要度が高い
その順番を書いていきます
上のほうほど簡単で重要度が高いです

@
  6拓:そのターンだけを考えた6拓でのミスが(ほとんど)無い
3匹選択:受けは考えられる

A
  6拓:流れを考慮したミスが(ほとんど)無い
3匹選択:攻め筋も考えられる

B  
  6拓:上の上位互換版、状態異常、追い討ち、まきびしなども考えてミスが無い
3匹選択:まきびし、状態異常、追い討ち、砂嵐を考慮した3匹選択ができる

C
  6拓:まだ見えない技のありとあらゆる組み合わせ
     まだ見えない控えてるポケモンのありとあらゆる組み合わせ
     を考慮した6拓が出来るようになる
3匹選択:大爆発、道連れの誰が誰に当たったらどうなるかの
     あらゆる3匹でのシミュレーションが事前に出来る

D
  6拓:もうここからになると三匹選択で全て終わってる
3匹選択:ありとあらゆる変則、運、三匹、読みを考慮した
     三匹対三匹の戦いが一ターン目から最終ターンまでの
     道筋がほぼ完全に見える(自分が〜%で負けることも含めて

E?(ここからは未知の壁です。到達したことが無いです)
  6拓:Dと同様に無し
3匹選択:精神誘導ができるようになる

????


とこんな感じですね
今は攻撃と爆破が重要になってるので
重要度は
@とAが入れ替わっててBとCが入れ変わってると思いますが
難しさは↑の順番なのでこの順番に習得していく方がいいでしょう

数字の低いほうを会得していって
9割がた何の問題も無く会得できたら
次の項目を意識していったら
立ち回りはぐんぐん伸びると思います

あとここに読みは含まれてません
読みというものがどういうものか理論的に理解して無いのですが
ぶっちゃけ↑とは独立した第6感としか言いようが無いと思うのです
立ち回りが下手でも読みが上手い人もいれば
立ち回りが上手くても読みが下手な人もいます

気が向いたら@〜Eの個別解説でもしようかな
posted by わんおー at 14:09 | Comment(0)
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