2019年10月25日

草ポケモンの眠り粉と宿り木の種の強さの説明


草ポケの眠り粉と宿り木の種がなぜ強いかを
一般化してみる

まず眠り粉
これは当然草ポケ受けと被ることが多い
草ポケ受けが他の受け、流しも担当していた場合
これが間接役割破壊される
回復技無し流し、自己再生持ちが間接役割破壊されるのはもちろん
眠るで草を受けるポケモンも眠る回数が最大になった時間接役割破壊ポケモンから1ターン攻撃を受ける回数が多くなり役割破壊されることもある

次に宿り木を考えてみよう
これは眠り粉よりだいぶ複雑になる

眠り粉の間接役割破壊の理論から
本当の草受けポケモンは宿り木+攻撃を受けれると同時に間接されない為に眠ってもいいポケモン
寝ない草受けポケモンは宿り木+攻撃を受けれると同時に、宿り木からのチェンジで間接されないポケモン
となる


眠る方のポケモンは割れなくて読みが入らない限り自分でいらない方を選択出来る

フシギバナの葉っぱカッター受け
カビゴン エアームド ムウマ サンダー ミルタンク
これに間接を狙う

ナッシーのサイコキネシス受け
カビゴン エアームド ブラッキー スターミー バンギラス

カビゴン間接 電気
エアームド間接 ガラガラ
ムウマ間接 カビゴン
サンダー間接 カイリキー
スターミー間接 カイリキー
バンギラス間接 サンダー

ちょっと意味が分かりにくいだろうから例を挙げよう
フシギバナ受けに1匹のポケモンを眠らせて
眠くならなくなったサンダーをフシギバナ受けに出したとする
この時宿り木をする
この時フシギバナは葉っぱカッターでカビゴンチェンジ読みをするか
カビゴン間接狙いのサンダーが本来受けられるポケモン、例えばライコウなどを出す
宿り木状態カビゴン VS ライコウの構図ができてしまう
フシギバナ受けのカビゴンが役割破壊されてしまう
という訳である


複雑なことを説明するために酷い日本語になってしまったかもしれない
posted by わんおー at 18:22 | Comment(0)
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